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2008年07月 アーカイブ

2008年07月08日

僕は何処へ・・・、君は何処に・・・。

たまに…。

そう、極たまにだが。

なんというか、うん…。

簡単な言い方をすると…、そうだな。

自分が何を求め、何処へ向かっていいのかわからなくなるときがあるんだ。

頭では欲しい物はなんとなくはわかってる。

でも、「それ」はおぼろげすぎて、

具体的に「何」ということもなく、

「それ」が在る場所もここで正しいのか否か判断に苦しんでしまうのだ。

この現象が如実に現れる瞬間が、

バイトの休憩時間に「昼ごはんを買いにスーパーに行った」とき。

特に朝ごはんを食べ過ぎてあんまりお腹が減っていないときによくある。

お腹が減っていたならそれはこの場合は逆に幸せなことだ。

だが、例えお腹が減っていなくてもその時間はやってきて、

否応なしに選択を迫る。

そして、その選択を放棄したとき、

後で「後悔」と「空腹」に襲われる。

だから、限られた時間の中で何かを求め、

確実に手に…、

いや、腹に入れなければならないのだ。

今日もそうだった。

「サクサク」したものが食べたかった。

だから僕はまずスナック菓子売り場に行ったんだ。

でも、違った。

求めてた「サクサク」したものはそこにはなかった。

「コンソメ」だ「うすしお」だの、そんな次元じゃなく、

原料が「ポテト」や「コーン」のものではない、

それだけが確実な答えだった。

だが、そんな中で、

求める「サクサク」に一歩近づいたことも確かだった。

新しく追加された条件は「甘い」だ。

しかし、他の原料で甘くてサクサクなんてあるのか?

次なる場所へ進もうにも立ちすくむ僕に、

もう一人の僕がそっと囁く。


「キャラメルコーン…」


ゴクリ…、甘いサクサクだ。


でもバカっ!!

キャラメルコーンの原料は「コーン」だろ!

そんな誘惑には惑わされないぞ!

脱兎の如く菓子売り場を飛び出す。

ハァハァ、なんとか誘惑は振り切ったけど、さてどこにいくか。

モヤモヤした頭を抱えながら暫く店内を徘徊する。


そんなとき、脳裏をあいつが過ぎった。

「シュガーラスク!!」

サクサクッと程よい硬さと歯ごたえがあるのに

口に含むとホロホロと崩れ、しっとりと甘く濡れる、

まさに僕好みの食べ物界のツンデレキャラ。

食べ終わった後も「パンくず」という存在証明をふんだんに残したがる、

そんな我儘なところもまた魅力的だ。

明確な答えが見つかって、

意気揚々と一直線にパン売り場へ到着。

が、僕の勢いもそれまでだった。

「練乳」

そのあまりにも偉大な文字が目に入った瞬間、

パーンと頭の中で「甘くて」だけが残り「サクサク」が弾けて消えた。


嗚呼、溶けて行くよ…。

「練乳」に僕の「心」が溶けていく。

薬物常習者がクスリを求めるかのように、

僕は焦点の合ってない虚ろな眼で「練乳フレンチトースト」を手に取って「レジ」に向かった。

ちなみにパケの中身はPasco産だ。

もう後戻りは出来ない。

すでに休憩時間の半分以上を費やしてしまったのだから。

会計を終えて職場へ戻る僕の背中は

他の誰から見ても一番センチメンタルだろう。

結局僕が手に入れたものは「求めてたもの」とは違った。

しかし、手に入れたものを「求めていなかった」わけでもない。

極端な話、「何でもよかった」ということになってしまうのではなかろうか。

過ぎていく時間の中で常に考え行動した結果がこれだ。

人間とはなんていい加減な生き物だろう。

反吐が出るぜ。

ひとつだけ残ったもの、

それは「自分のお腹が満たされた」という揺るぎない事実。

その事実の先にどんな現実と思考があり、

次に僕にどんな行動を取らせるのか楽しみではあるが。

2008年07月10日

土曜はSUGAWARA!!

今週土曜、7月12日に
僕が汗をかいて必死に歌うバンド「カオマイルド」が
渋谷O-Crestにて開催されるイベント 「SUGAWARA vol.2」に出演するよ!

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カオマイルドは各バンドの転換中(3回)サブステージにてアコースティックでの演奏だぁ☆

この日はいつもカオマイルドでシンセ手伝ってくれてる「まゆちゃん」のバンド
「プルウト」
がオープニングアクト!
そして僕らのファーストアルバム「オードブル」に収録されてる曲
「「All」 for ALL」のレコーディングでバイオリン弾いてくださった河辺さんのバンド
「VASALLO CRAB 75」
がメインで登場!
みんな要チェケラ☆
今週土曜は渋谷O-Crestに集合だよっ!!


詳細はこちら↓

VASALLO CRAB 75/SPANK PAGE
青空ドライブ/kiwano
オープニングアクト:プルウト
サブステージ:カオマイルド


開場18:00/開演18:30 ● 前売2500/当日3000 ● ドリンク別

2008年07月11日

私は貝になりたい

一昨日、ボクのバイト先に一足早い夏の風物詩が届いた。
それはバケツいっぱいに詰め込まれたハマグリ。
お客さんが船橋の方に潮干狩り行って
それをお裾分けしてくれた。

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僕は昔から貝類が苦手であまり好んで食べないんだけど、
ハマグリは大好き。
ホタテ、アワビと共に数少ない美味しいと思える貝の一つだ。

バイト先の上司にビニール袋に分けてもらって自宅に持って帰り

「酒蒸しにしようかな」
「いや、やっぱ海の家っぽく焼きかな」

フンフンフン♪と鼻歌交じりに夢を膨らませつつ
台所で貝を広げて調理開始!
と思ったけど、よく考えたら調理方法がわからないので
また袋に戻して実家へ。

結局、母親に自分の夢を伝えたにもかかわらず、
貝達は味噌汁の具にされてしまった。
焼きは煙が出るから嫌で、
酒蒸しはめんどくさいからやりたくなかったらしい。

でも、どんな姿になろうとも
やっぱ旨いよハマグリ!
プリッとした食感とほのかな磯の香り。
あぁ夏だ!
今年も僕の夏が来たんだね!

隣では親父が
「ハマグリ何年ぶりだろう!うほぅ美味しい!おかわり!」
って喜んでる。
親父のこんなキラキラした笑顔見たのはいつ以来かな…。
親父、その笑顔、
今度は僕の力で作ってみせるよ。
なんて心の中で誓ってみたり。

思いがけないハマグリの差し入れが、
久しぶりの一家団らんを生んでくれた。

が、しかし、
翌日出勤してみると職場の人たちが
ヒソヒソ何かを話してて、聞き耳を立ててみると


「昨日の貝食べた?」

「うん。でもあれハマグリじゃないよね」

「あぁ、やっぱり?」

「しじみだよね」

「え?あさりでしょ?」


という会話が。


(そんなバカな!)


いてもたってもいられなくなって自分から貝の話を振ってみた。


「いやー、美味しかったですねハマグリ!」
「何で食べました?ハマグリ!」
「味噌汁もなかなか旨かったですよハマグリ!」


これでもかと言うくらいハマグリを連呼して
畳み掛けたにもかかわらず返ってきた答は

「内田くん…、あれは…、ハマグリじゃない何かだ」

だった。

呆然とする僕はさらに追い討ちをかけるように貝の図鑑を見せられ、
容赦ない現実を突き付けられた。

確かに、図鑑のハマグリとは
貝殻の模様とか違うし、形も違う。
そして、しじみにもあさりにもピッタリ当てはまらないような。


一体あの貝はなんだ。
美味しかったけど、
それはハマグリだと思って食べたからなのか。
何より一家団らんはどうなる。

言えない…。
親父にあれはハマグリじゃなかったなんて。
もし我が家に北大路廬山人がいたら
この事件は未然に防げたかもしれない、
そんなことも考えてしまう。
少なくとも僕は
ハマグリについて語る資格を失った。


ねぇ貝、君の名前は?
君の正体がわかるのなら
私は貝になりたい。

追記

貝に詳しい方がいらっしゃいましたら
写真をご覧になって
何という貝なのか教えてください!


僕はまだハマグリだと信じてるんだけどなぁ…。

2008年07月14日

アングル

ある女性が
「男の人を見るときの好きなアングルがあるの」
と言うので、

「どどっどんなアングル!?」
「くゎちッ!ゲフッ…、詳しく教えて!!!」

と激しく食い下がったら、
呆れながらもそのアングルで写真を撮ってくれた。

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見てみるとなるほど!
我ながら男の渋みが出ているではないか。
敢えて過大評価して例えるなら、
まるで昭和中期の文豪のようだ。
偶然かけてたダテ眼鏡のお陰で
ノーベル文学賞を取れそうな雰囲気さえ感じる。
まさかこの直前まで下ネタトークに花を咲かせていたなんて
誰も信じるまい。
こりゃあ良いや。

きっと自分が撮られるコツを知っている人は、
他人を撮るのも上手いんだな。
また一つ勉強になった。

みんな!
これから先、もし僕が君の瞳にフレームインしたときは
このアングルで見てくれよな☆

2008年07月15日

クローズアップ・ピープル

僕たちカオマイルドが、 ケーブルテレビ「J-COM」の
「HomeTown東葛」っていう番組の中の
「クローズアップ・ピープル」というコーナーで取り上げてもらいました!

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放送は7月14日から!
そして平日は毎日やってるよ。
「わっちゃー、今日の見逃したぁ」って言う人にも嬉しい番組だネ。

インタビューあり、演奏風景ありで、
カオマイルドの結成秘話やら曲についての想いなどを語ってます。
ちなみに演奏風景の曲は
「九十九里浜」と「燃えよ!カロリー」の2曲!

普段の会話が99%適当な僕が、
100%真面目に話してる姿が見られるチャンス☆
柏、鎌ヶ谷、野田、船橋エリアのみんな!
ドーンミスィッ!!!!

似ている○○

世の中で自分に似ている「何かは」けっこういるもんだ。

僕の場合、有名人で言うと格闘家のマーク・ハントを始め、
KORNのベースのフィールディなどなど。
動物で言えば自分的には熊とか鯨とかの大型哺乳動物かなぁ。
テレビやアニメのキャラクターでは
ガチャピンに似てるなんて言われることはよくある。
運動神経は別としてね。

地球上には60億もの人類が生息している上、
その人類が作った生産物と他の生物を含めると
とてつもない数字になるのだから
似ている「何か」がいても当たり前なのだが、
当たり前だとわかっていても
自分だったり仲の良い友人に似ている「何か」に出会うと
何故か親近感を持ってしまう。
不思議なものだ。

そして、似ているからこそ、それに興味を抱いたり、
時にその出会いが人生において
新しいアクションを起こすきっかけになったりすることもある。

さて、前置きが長くなってしまったのでそろそろ本題に入ろう。
僕の中で「これは自分に似てるなー」と思う電車がいた。
その電車がこれ。

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国鉄103系1000番台だ。

少し前に引退してしまったんだけど、
幼いころ地元の常磐線各駅停車を走っていた電車で、
なんとなく僕と顔が似ていると感じて好きになった。
そしてこの103系1000番台こそが、
僕が鉄道に興味を持つきっかけになった電車なのだ。

最初は顔が似てるだけだと思ってたけど、
後々調べてみると性能まで似てることが判明。

この電車はどんな電車かというと、
1970年の常磐線の複々線化と
営団千代田線への乗り入れにともなって投入された電車で、
1964年に山手線で使用開始されて以降
全国の通勤輸送を支えた103系グループの中のひとつだ。

「1000番台」というのは基本設計は地上用と変わりはないんだけど
地下鉄乗り入用ということで他の103系とはちょっとした違いがある。
ちなみにこれが普通の103系。

JR103-musashino.jpg

まずパッと見で特徴的なのは、前面の貫通扉。
地下鉄線内では事故が発生したとき、
側面の扉からの脱出ではトンネルとの間隔が狭い為に
避難に時間がかかってしまう。
だから前面に扉を設けてここから乗客を迅速に避難させようというもの。
この貫通扉があったからこそ僕は自分に似てると思ったわけで、
普通の103系はちっとも自分に似てるとは思わない。

モーターのほうも地下鉄用に変更点があって、
騒音低減のために抵抗器を自然通風式にしたり、
鋼鉄製の重い車体が急勾配を登ることに備えて
通常6M4Tの電動車比率を8M2Tにアップしたり。
あ!8M2Tてのは10両編成中モーター無しは2両で、
残りは全部モーター付きでパワフルだってことね。
4M6Tが主流の現代では考えられないことですよ。

しかし、当時赤字で困窮していた国鉄が
やっつけ仕事で投入した103系1000番台。
所詮、地上用がベースの電車に
地下鉄はやはり向かなかったのだ。

まず、トンネル内の温度上昇。
時代は抵抗制御から電子制御に移り変わりつつあり、
地下鉄専用車両はみんな電子制御で熱源を極力減らす方向に向かっていた。
そんな中103系1000番台は抵抗器が自然通風式になったと言っても
抵抗制御には変わりないわけで、
騒音は減らせても熱の発生は抑えられない。

特に夏場は103系1000番台から出た熱がトンネル内にこもり、
その熱がさらに103系1000番台を熱くさせるという悪循環。
そのせいで自らの機器を焦がして故障が多発したり、
床が焦げて乗客を驚かせた。
極め付けに客室にクーラーが無く扇風機のみという仕様。
だからこの車両が来ると乗らずに見送る人が多数いたそうだ。

また、電動車比率を上げたことによる
電力消費量も問題だった。
電車も他の電気製品と同じで、
モーター(電動車)の数を増やせばその分不経済な電車ということになる。
しかし鋼鉄製の重い車体が地下鉄線内の激しいアップダウンを走り抜くには
どうしても電動車の数を減らすわけにはいかなかったのだ。
一方、地下鉄専用車両はというと、
車体はアルミ合金やステンレス製でとても軽量。
だから消費電力も少なく経済的だった。
このことで国鉄は営団から「電気使いすぎ!」と苦情を言われ、
超過した電気代を支払うはめに。

乗客からも会社からも不評を買って、
103系1000番台は1986年に地下鉄乗り入れから撤退し、
後継のアルミ合金製、電子制御の203系にその座を明け渡した。


ふむ・・・、
なんという迷惑な電車だろう。
でも何故か憎めないんだ。
103系1000番台が自分に似てて
気持ちが痛いほどわかるからかな。

体が重いとことか、よく飯を食ってパワフルに見えるけど
実は非力なとことか。
密閉された屋内にいるとその部屋の温度を上昇させてしまうとこなんか
僕にそっくり。
温度を上げてしまった自分に焦って汗をかいて
さらに部屋の温度が上がるといった具合にね。

近頃の電車はとってもスマートで性能も良くかっこいい。
音も静かで乗り心地もよくて経済的な優等生だ。
少ない電力消費量で沢山の人々を運ぶ・・・。
僕もそんな人間にならなければ。

でも、もしそうなれたとしても、
103系1000番台を忘れないよ。
君がいてくれたから僕は電車を好きになれたのだから。

電車での通勤・通学が苦痛だという人は、
自分や愛する恋人、友人に似た電車を見つけてみるってのはいかが?
もしかしたら移動時間がそんなに苦痛ではなくなるかも。

2008年07月22日

海水浴初め2008

昨日の海の日、友達6人で今年初の海水浴に行ってきた。
どこの海かって?
それはもちろん九十九里浜!
毎年行ってる成東海岸の本須賀海水浴場だ。

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朝の5時に地元に集合して、
途中で朝マックなどしながらのんびりドライブ。
7時過ぎに海に到着した。

駐車場でお金を払って中に入ると
毎年変わらない風景が僕らを迎えてくれる。
青い空と白い波。
海の家の人たちの爽やかな笑顔とライフセーバーの皆さんのマッスルな優しさ。
熱々の砂が足の裏を焦がし、潮風が火照った肌を撫でるように吹き抜ける。
そう、これだよ。
これこそが「夏」なんだ。
1年間ずっと待ってた。

おまけに、ライフセーバーの皆さんが海水浴場のスピーカーで「九十九里浜」流してくれて、
海の家「ニュー大洋」では「オードブル」を繰り返しかけてくれてる。
なんと嬉しいことだろう。

いやしかし、海にはとてつもないエネルギーが宿ってるね。
最近疲れ気味だから着いたらずっと寝てようと思ってたけど、
ワクワクとパッションが疲れを忘れさせ無意識に体を突き動かす。

初めに砂浜でビーチバレーみたいなことをやって、
汗かいたから海に入って浮き輪で波に乗り、
海から上がってまたビーチバレー、
ちょっと休んで今度はボディボ。
極めつけが海の家で貸してもらった馬鹿でかいゴムボート。

これが案外乗りこなすのが大変で、
大きな波が来るたびに外に放り出されたり、
ボートの中で友達と激しくぶつかったり。
怪我しなかったのが不思議なくらいだ。
でも滅多にできない体験をさせてもらえてめっちゃ楽しかったなぁ。
両足同時に攣ったときはさすがに死ぬかと思ったけど。

まぁ、こんな具合で6時間くらいほとんど休みなく遊んじゃったもんだから、
夕方には全身ガッタガタ。
だが、海では逆にそれが心地よかったりもする。

なにはともあれ2008年の海水浴初めとしては今までにないくらい上出来だ。
忘れられない思い出がまた一つ増え、
肌はいい感じに焼けて、カキ氷も5杯食べた。

帰り際に毎年お世話になってる海の家「ニュー大洋」の
高橋さんと息子さんの大成君と原田君の4人で写真をパチリ。

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「ニュー大洋」のカキ氷とハマグリはマジでお勧めだよ!
大成くんはシャイだけど、気配りがきいてとっても優しい男の子だし。
本須賀海水浴場に行ったら「ニュー大洋」に立ち寄ってごらん。
いつもよりハッピーなビーチタイムが送れるかもよ!

2008年07月25日

夏は祭りだ!!

明日の7月26日土曜日
「カオマイルド」が柏祭りでライブやります!

場所は丸井柏店前の広場で出番は18時から!
ストリートブレーカーズの特設ステージにて
アコースティックで演奏します。

しかもスペシャルゲストに「プルウト」のキーボード
「まゆちゃん」を迎えて
この日しか聞けないアレンジでやっちゃいます。
あの夏の名曲のカバーもやっちゃうかも!?

他にもいつも仲良くさせてもらってる「ユルリト」や「手賀沼淳」君をはじめ、
素敵な二人組み「新参一派」さん、沖縄音楽のアンマーズさんも登場!
これは見逃したら夏も逃げちゃうね☆
観覧は無料だから是非見に来てチェケラッチョ!!

詳しいタイムテーブルはこちら↓

日時 7/26(土)
会場 丸井新館前広場

14:00 アンマーズ
14:30 鶴長雅弘
15:00 ユルリト
15:30 有吉かつこ
16:00 新参一派
16:30 とっと
17:00 手賀沼淳
17:30 remonaization
18:00 カオマイルド
18:30 クンクンニコニコ共和国

夏はフェスだ!!

明後日7月27日日曜日に、
「カオマイルド」が渋谷チェルシーホテルで開催される
「イマフェス2008」に出演します!

これは、以前カオマイルドが
bayfm「MOZAIKU NIGHT~NO.1 MUSIC FACTORY~」火曜日にゲストで呼んでいただいて以来
大変お世話になってるイマヤスさん率いる熱いバンド
「スキップカウズ」が主催のイベント。

野外のフェスが主流の今だけど
屋内での夏フェスがあってもいいんじゃないか トイレも近くて涼しいし、
というコンセプトだ。

暑がりで引きこもりのカオマイルドにもぴったり!
「あ!僕もひきこもりですがフェスに行きたい!」
「わたしトイレ近いから野外フェスはちょっと・・・」
なーんていうそこのあなた!
是非27日の日曜は渋谷チェルシーホテルに集結だぁ!!!

ちなみにカオマイルドはちょっと早めの15時55分から。
そのほか各バンドメンバーによる一発芸もあるから
お楽しみに!!

【公演日】 2008年7月27日(日)
【時 間】 OPEN:14:30/START:15:00
【会 場】 CHELSEA HOTEL
【出 演】 スキップカウズ/Empty Black Box/KELUN/ワイルドマイルド/
      大将/カオマイルド/ぶんやともあき/逆EDGE
      DJ HARIGAE(キンモクセイ)/DJ SHIRAI(キンモクセイ)/and more DJ
【料 金】 \2,500-/\3,000-(D別)

詳しくはここを見てね☆
http://imayasu-rockshow.com/wagamama/imafes/

About 2008年07月

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